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越乃寒梅 石本酒造

新潟市江南区に蔵を構える「越乃寒梅」の石本酒造の酒造りの信念は”極めるということ、頑であるということ、創業以来一貫して旨酒造りに徹すること”が越乃寒梅の酒造りです。

石本酒造は1907年(明治40年)創業。太平洋戦争前後の国策で醸造用の糖類・アルコールを添加したいわゆる「三倍醸造」の日本酒が幅を利かせた中でも、決して儲けに走ることなく本来の酒造りを貫き、「淡麗辛口」のすっきりとした味わいの酒を造り続けた。 >>越乃寒梅・石本酒造の詳しいご紹介はこちら

越乃寒梅(石本酒造)商品一覧

越乃寒梅 別撰(特別本醸造)
越乃寒梅 別撰
(特別本醸造)

1.8L 2,743円
720ml 1,307円

米のふくよかさがありながら、キレの良い喉越し。サラリと淡麗辛口の醍醐味が味わえます。冷やから燗までお楽しみいただけます。
数量限定

越乃寒梅 白ラベル(清酒)
越乃寒梅 白ラベル
(清酒)

1.8L 2,192円
720ml 1,037円

適度な酸味、キレの良い喉越し。サラリと淡麗辛口の醍醐味が味わえます。冷やから燗までお楽しみいただけます。
数量限定

石本酒造について

越乃寒梅 石本酒造

石本酒造の職人新潟市江南区に蔵を構える「越乃寒梅」の石本酒造の酒造りの信念は”極めるということ、頑であるということ、創業以来一貫して旨酒造りに徹すること”が越乃寒梅の酒造りです。

石本酒造は1907年(明治40年)創業。太平洋戦争前後の国策で醸造用の糖類・アルコールを添加したいわゆる「三倍醸造」の日本酒が幅を利かせた中でも、決して儲けに走ることなく本来の酒造りを貫き、「淡麗辛口」のすっきりとした味わいの酒を造り続けた。石本酒造の職人

1960年代に入り、次第に消費者の価値観が多様化していく中、雑誌『酒』の編集長であった随筆家の佐々木久子が越乃寒梅に着目し、同誌で「幻の酒」として取り上げたのをきっかけにブームに火が点き、さらに1963年に『週刊朝日』誌上で佐々木の越乃寒梅への傾倒ぶりが取り上げられ“地酒ブーム”が起こった。
これを機に越乃寒梅の人気は高まり、現在に至るまで高い評価を得続けている。
石本酒造は品質向上を最優先し、安易に大量生産に走ることなく生産量を限定して醸造を続けている。
越乃寒梅は新潟県を代表する日本酒で、全国的に知られる銘酒のひとつである。


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