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朝日山 朝日酒造

天保元年(1830年)久保田屋の屋号で創業。新潟県の中部の中越地方に位置する、長岡市朝日に蔵を構えている。大正9年(1920年)朝日酒造株式会社に法人化し家業分割の当時から品質第一を家訓として、今日までその姿勢を貫いている。創業以来、越路の豊かな自然環境を生かしながら清酒を醸し続けています。特に清冽な水と良質な米は酒の命です。これらを育む豊かな自然環境を守るために地域とともにホタルやモミジの里づくりなどの自然保護活動の取り組みも行っています。

品質本位の酒造りを心掛け、「酒の品質は酒米の品質を超えられない」これはかつて朝日酒造の杜氏が語った言葉です。朝日酒造では「酒造りは米作りから」を合言葉にとことん酒米にこだわりながら、時代の先端をゆく設備環境と連綿と続いてきた伝統の技をもって酒を醸しています。 >>朝日山・朝日酒造の詳しいご紹介はこちら

朝日山(朝日酒造)商品一覧

朝日山 千寿盃
朝日山 千寿盃

1.8L 2,028円

朝日山を代表する上級定番商品。酒質は口当たり、のどごしのよい淡麗辛口。安心感を誘う味わいです。

朝日山 百寿盃
朝日山 百寿盃

1.8L 1,810円

朝日山の代表定番商品。品格のあるマイルドな香味をお楽しみ下さい。

朝日山 純米大吟醸 越淡麗
朝日山 純米大吟醸 越淡麗

1.8L 3,672円
720ml 1,696円

ふんわりと漂う華やかな香りと芳醇なうまみの、新潟生まれの酒米「越淡麗」を使用した純米大吟醸酒です。
数量限定

新発売 H30年5月〜

朝日山 天籟 越淡麗 純米大吟醸
朝日山 天籟(てんらい) 越淡麗 純米大吟醸

1.8L 10,800円
720ml 5,400円

酒米「越淡麗」を原料に蔵人が持てる限りの技を振るって醸した「朝日山」の最高峰の純米大吟醸酒。熟したリンゴやバナナを思わせる馥郁たる香り、ふくよかなうまみとキレの良さを併せもつ上品な味わい。
限定酒 数量限定 予約受付中

新発売 H29年10月〜

朝日山 轍(わだち) 大吟醸 熟成酒
朝日山 轍(わだち)
大吟醸 熟成酒

720ml 3,920円

大吟醸酒が三年の歳月で柔らかく優しい味わいに熟成しました。過去と未来に思いを巡らせながら、溶溶たるひとときをお楽しみください。
春季限定酒 数量限定 完売 予約受付中

朝日山 原酒(夏季限定)
朝日山 原酒
(夏季限定)

720ml 1,058円

“夏の日本酒ロック”として夏季限定の商品です。原酒ならではの、力強く厚みのある味わいが特長です。冷やしても、オンザロックでもお楽しみいただけます。
夏季限定酒 数量限定

朝日山 得月−とくげつ− 純米大吟醸
朝日山 得月−とくげつ− 純米大吟醸

720ml 4,720円

酒米「ゆきの精」を精米歩合28%にまで磨き上げたお酒。気品ある香味と優しい味わい。年に一度9月にのみ限定蔵出し酒。
秋季限定酒 数量限定

朝日山 純米のごり酒
朝日山 純米にごり酒
(秋冬季限定)

720ml 920円

朝日山の秋冬季限定にごり酒は果実のような甘酸っぱい味わい、滑らかな口当たりが特徴的な純米にごり酒。10月〜1月までの限定蔵出し商品。
秋冬季限定酒 数量限定 完売 予約受付中

新発売 H29年10月〜

朝日山 ゆく年くる年 新酒・吟醸酒
朝日山 ゆく年くる年 新酒・吟醸酒

1.8L 3,208円
720ml 1,544円

今年収穫した新米、五百万石の力強さに想いを寄せて、淡麗辛口の中にも新鮮さと力強さを加えた酒、それが新米新酒・吟醸「朝日山 ゆく年くる年。
冬季限定酒 数量限定 完売 予約受付中

朝日山 元旦しぼり 生酒
朝日山 元旦しぼり
生酒

1.83L 2,689円

1月2日に発売される、朝日山酒造の“しぼりたて”は新しい年の幕開けにふさわしいおめでたいお酒を、その年の干支を描いた絵馬と共に、新年早々皆様にお届けします。
冬季限定酒 数量限定 完売 予約受付中

朝日山 冬酒(本醸造)
朝日山 冬酒
(冬季限定)

720ml 1,058円

食卓でゆっくりと過ごすひと時を温かく彩る、冬におすすめの一本。穏やかな香りとやさしい口当たりが心地よく、温めると味わいが一層まろやかに広がります。
冬季限定酒 数量限定 完売 予約受付中

朝日酒造について

朝日山

朝日酒造の職人天保元年(1830年)久保田屋の屋号で創業。新潟県の中部の中越地方に位置する、長岡市朝日に蔵を構えている。大正9年(1920年)朝日酒造株式会社に法人化し平澤與之助が初代社長に就任する。與之助は、2代目與三郎の夫人セイが夫亡き後厳しく育て上げた逸材であった。家業分割の当時から品質第一を家訓として、今日までその姿勢を貫いている。明治新政府による重税政策の中でも、酒造技術の向上に努めた。常に設備投資を行い設備の最新化に努め、酒造りに関する情報を日誌などによって、大切にしてきたという。こうした努力が実を結び、全国品評会では連続入賞を果たすようになる。日華事変から太平洋戦争までは、原料米が払底して質より量の時代と言われたが、質だけは落とさないように努め、昭和17年には大蔵大臣の指定酒に決定。同年、全国で特等酒に合格する。このときの合格銘柄は40銘柄で、中部6県では「朝日山」だけであった。
当時から灘の酒は、全国に知れ渡っており、地方の蔵元にとっては、手強い相手だった。しかし、朝日酒造では「灘に追いつけ追いこせ」が口癖であったという。

朝日酒造は創業以来、越路の豊かな自然環境を生かしながら清酒を醸し続けています。特に清冽な水と良質な米は酒の命です。これらを育む豊かな自然環境を守るために地域とともにホタルやモミジの里づくりなどの自然保護活動の取り組みも行っています。朝日酒造の酒米田植え

品質本位の酒造りを心掛け、「酒の品質は酒米の品質を超えられない」これはかつて朝日酒造の杜氏が語った言葉です。朝日酒造では「酒造りは米作りから」を合言葉にとことん酒米にこだわりながら、時代の先端をゆく設備環境と連綿と続いてきた伝統の技をもって酒を醸しています。


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