さといも焼酎
~今年は4月中旬発売予定!!~
「越後関川 さといも焼酎」のご案内
大好評!
数量限定!
地域限定!
販売店限定!
昨年はわずか一ヶ月で完売!
発売してからじゃぁ遅いです!
要予約、承り中!
もうすでに予約がたくさん入っちゃってます!

第48回全国推奨観光土産品審査会において
『越後関川 さといも焼酎』が見事合格し「推奨品」として推薦を受けました。
越後関川で栽培された里芋を原料に、
試行錯誤の後、完成いたしました。
完成に至るまでに、新潟県関川村の有志達が、
減反した田んぼで里芋を栽培し、
新発田市にある金升酒造様に醸造を依頼し試行錯誤の結果生まれました。
村おこしに取り組む生産者の熱き思いで完成いたしました。
初回の19年度産、20年度産の発売は大好評につき
早期完売した「さといも焼酎」の平成21年度産のご予約を賜り中です。
全国でもあまり類のない里芋焼酎で、
「くせがなく上品な味」と好評を頂きました。
軽く、飲みやすく、フルーティーな香りで女性にも楽しんでいただけます。
ロックで良し、水割りで良し、お好みの飲み方でどうぞ!
これが噂の里芋です!
~新聞やメディアなどで度々取り上げられています!!~
2008.5.22「新潟日報」抜粋
里芋焼酎 関川の味に育て
関川村勝蔵の農家らでつくる「越後せきかわ地産研究会」が休耕田対策として生産した里芋を原料にした焼酎「越後関川 さといも焼酎」の製造、販売を始めた。
里芋焼酎は全国的にも珍しく、昨年の試験販売から評判が広がり、今では県外からも問い合わせがあるほどの人気。同会は「村の特産として認知されてきた。息の長い商品として根付いてもらえれば」と期待を寄せている。
昨年十月には千本を完成させ、試験販売にこぎ着けた。
「一年かけて売ろうと思っていた」という同会の予想に反し、焼酎は一ヵ月足らずで完売。
「次はいつ出るのか」などと問い合わせが相次ぐほどの人気となった。
今年四月には、全国から千七百品余りの応募があった「全国観光土産品審査会」に出品。
三十品の「推奨品」の中にも選ばれた。
相次ぐ反応、評価を受け、ことしは製造を三千本に拡大し、五月から本格的な販売を開始した。
里芋焼酎は飲みやすい口当たりのフルーティーな味と香りが特徴。
同会の会長は「珍しさだけではなく、味にも自信がある。これからも村の特産として情熱を注いで育てていく」と熱を込めて語っていた。
―越後関川 さといも焼酎―
720ml 1,365円
[蔵元] 金升酒造
[特定名称] 本格焼酎
[アルコール度数] 25度
[原材料] 里芋
4月中旬発売予定です。
(数量限定商品のため、在庫がなくなり次第終了させていただきます)
