新年早々の元日2009年1月1日に五十嵐ガーデンへ父と姉とランチへ行ってきました♪
part1からのつづき。
ランチをする大広間からは一面に大きなお庭が見渡せます。
3.000円のコースランチ♪
さてさて、メニューは・・・
・真鯛のマリネとお豆腐テリーヌの小皿
・前菜3種盛り合わせ
・湯葉と豆類のサラダ
・旬野菜のシェフ特製スープ
・自家製パン盛り合わせ
・ビーフストロガノフ
・季節のフルーツとスイーツの盛合わせ
・コーヒーor紅茶
以上のラインナップです。
ますは、真鯛のマリネとお豆腐テリーヌの小皿から~
上品で豆腐と思えないクリーミーな濃厚なお味。のっている赤い色のものが珍しい魚の卵(説明して頂いたのに忘れてしまいました。ごめんなさい。)
お次は、前菜3種盛り合わせ~
クレープの前菜が柔らかくてまたまたクリーミーで素敵なお味でした
途中から食べることに夢中になり、写真を忘れている一時がありました・・・(;´▽`A``
旬野菜のシェフ特製スープ
写真にはありませんが焼きたての自家製パンが絶品!
柔らかくてモチモチ、でも歯ごたえがあり、そこまでパン好きでもない私が言うのですからおススメです。
敷地内にはパン工房があり、購入することもできます。
私は運転の為、アルコールを口にはできませんでしたが、
代わりに姉と父が地ビールから、グラスワインから新潟の地酒(越乃寒梅)をいただいていました。
お正月の昼間っから、素敵な時間ですね。
グラスも冷え冷えの越乃寒梅~
ビーフストロガノフです
満足のお肉の量で、とっても柔らかいお肉でした。
季節のフルーツとスイーツの盛合わせ~
もはやここまでくると大満足☆
五十嵐邸ガーデンとは・・・
明治・大正に建築された庄屋格の家で新潟県内の豪農の屋敷の一つ。
5.000坪にも及ぶ広大な敷地には、趣のある邸宅へと続く道。
そしてその先に広がる2.500坪もの本格的な日本庭園、豪農の屋敷を再生した大邸宅やレストラン、ギャラリーなどの設備が整えられてる。
邸宅の天井には当時の繁栄を物語るどっしりとした梁が渡され、アンティーク調度類が落ち着きのある雰囲気。囲炉裏のあるウエディングルームやバーなどの施設も充実し、古き良きものと新しいものを絶妙にブレンドした現代的和テイストの贅沢なWスペースになっている。
『新潟の奥座敷に静かにたたずむ歴史と風格薫る和モダンな邸宅』です。
part3へつづく。。。
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